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金谷うの 部下に厳しい女上司にセクハラしたらセックスまでできた
金谷うのさんシリーズ作品「これは部下に厳しいムチムチ女上司にセクハラしたら怒られるどころかセックスまで出来た話です。」のサンプル動画とネタバレレビューを記事にしています。
夫との夫婦生活は円満だが、夜の営みがなく欲求不満な女上司が、部下のセクハラを満更でもない様子で受け入れるという始まりです。彼女は欲求不満から、部下のセクハラを拒みきれません。
部下に厳しい女上司が、最後には、部下で欲求不満な体を慰めるようになるというドラマです。
今回は、毅然とした女上司を演じる金谷うのさんを楽しむ作品です。
女上司にセクハラした時の反応が意外だった
うのは、数人の部下を持つ営業部長。部下の一人である小沢は、ミスばかりしていつもうのを困らせていた。
ある日のオフィス、うのと小沢が二人。うのは残業続きの疲れから座ったまま眠ってしまう。
小沢は、声をかけても起きないうのの、はち切れんばかりの胸元を触り始める。そっとボタンを外して乳首を刺激し、堪らず揉んでみる。夢の中で感じてるようだ...。
さずがにうのが起きてしまう。なぜか胸元がはだけているが、小沢の仕業だとは思っていないようだ。
その日も小沢のミスで二人で残業。疲れている様子のうのに、小沢はマッサージを提案する。
マッサージの最中、うのはまたしても小沢のミスを発見。ミスを指摘された小沢は、つい条件反射でうのの胸を揉みだした。うのを気持ち良くさせてミスを許してもらう魂胆だ。
満更でもない様子が暫く続くが、「ちょっと小沢」とうのが立ち上がった。さすがに怒ると思われたが、「もう大丈夫よ」とマッサージの礼を言う始末。
セクハラしても怒らないうのに、小沢はさらに迫る。「それマッサージじゃない」と拒むうのの口からは、愛撫に反応する声が漏れ始める。
マッサージの件辺りから金谷うのさんの美しいバストが楽しめます。
胸への愛撫に反応するうのさんが色っぽいです。彼女のこの反応が好きなファンも多いことでしょう。徐々に、いつもの感じている時の声が出てきます。
立ちバックの態勢にしパンツを下ろし、濡れ始めたアソコにしゃぶりつきます。ムチムチのお尻を楽しむカットです。
少しのクンニの後、正面を向かせて指を入れりと、うのさんの声が少しずつ激しくなっていきます。そのまま手マンでイってしまいます。
うのさんをデスクの上に乗せて、M字に大きく足を広げて手マンで責め続けます。胸を愛撫しながら手マンでイカせてシーンが変わります。
この後、帰宅したシーンになります。「私のこと愛してる?」と、夫を愛し、愛されたい妻を演じるうのさんを観るカットです。
女上司にセクハラしたらセックスまでできた日
次の日も、小沢のおかげで取引先からのクレームは止みません。
小沢にミスを指摘するも、指摘された小沢は、謝りながら当然のようにうのの胸を揉み始める。欲求不満の女上司にはもう、自分の体を刺激してくれる部下を怒る気力がありません。
いつまで経ってもミスがなくならないダメな部下でも、女上司の体を刺激すれば怒られない、そんなオフィスであった。
残業に追われていると、またしてもクレームの電話が入った。もはや怒られそうになった部下がとれる手段は、女上司の体を刺激することだけ。小沢は謝りながらうのに抱きつきます。
ムチムチの体に興奮する小沢はうののスカートをまくり上げ、黒いTバックを着けたムチムチのお尻を揉みしだく。もう止まらない小沢は、ズボンを下ろしてそのままバックで挿入する。
バックでイカされた女上司は、今度は部下のものをくわえ始めた。「私が我慢できなくなったじゃない」と言いながらフェラチオをする。
デスクに腰掛けた状態で、クンニと手マンでじっくり責められ、手マンではイヤらしい音を立てて喘ぐ。
デスクに腰掛けた状態で挿入される。片足を上げながら立った状態で突かれてイってしまう。そのままM字開脚の状態で突かれて、良いポイントに当たってるのか「すぐイッちゃう」と言いながらまたイってしまう。
小沢が椅子に腰掛け、対面座位に変更。イヤらしく腰を動かして喘ぎます。その後は立ちバックで存分に突かれてお尻に発射。
バックで突かれている時の、綺麗なバストだけがはみ出た着衣の姿がエロいです。
このカットでうのさんの、イヤらしい音を立てながらのゆっくりとしたフェラチオが観れます。上目遣いで丁寧にフェラチオします。
デスクに腰掛けた状態で挿入するのですが、男優さんが画面から消えての、ゴムを装着する間が伝わってくるのは残念です。仕方ない間でしょうが、この辺りも自然になると良いですね。
このプレイではうのさん、何度もイっているようです。かなり気持ちよさそうに見えます。
男優さんが椅子に座っての対面座位では、うのさんの後ろからのアングルで、うのさんのイヤらしいお尻が楽しめます。
デスク際に移動して、うのさんが片足をデスクに上げての立ちバックの絵がエロいです。それに激しく突かれて気持ち良さそうです。
ベッドでないので、態勢が悪くてぎこちない場面もあって、それが途中気になります。
うのさんは、今作品がオフィスでのプレイの撮影は初になります。デスク際ならではの体位で、気持ち良いポイントに当たり、また男優さんの責めが激しいのもあってか、相当感じているように思います。良い内容のプレイではないでしょうか。
部下を気持ち良くさせる日々
うのは、今後小沢を、営業ではなく事務の仕事をさせることにする。多くの事務仕事を用意し、小沢に今週中に仕上げるように命じた。「今週中には終わらない」と小沢。うのは「自分も手伝うから」と、残業してでも終わらせるように小沢に命じる。
以後、多くの事務仕事を小沢に押しつけ、残業させ、残業の時間を利用して小沢とヤルようになる。
会議の後、皆は戻るが小沢だけその場に残す。ミスをした小沢に「罰として」と言いながら自分を気持ち良くさせる。
立ったままで胸を愛撫させる。愛撫されながら小沢の体を触る姿が、感じているのを表現している。そして赤いTバックを着けたお尻を「もっと強く揉んで」と揉ませる。
足を広げて椅子に座り、アソコを弄られクンニされる。
次は小沢の番と、小沢を会議机に横にならせ、イヤらしい音を立てながら丁寧にフェラチオする。その延長で、彼女の美しいバストを楽しむパイズリがあり、パイズリで発射。
フェラチオは、終始うのさんの顔を前から撮る主観アングルで楽しみます。ただフェラチオシーンでの、男優さんの「アー」とか「気持ちいい」などと発する声が邪魔です。こういう男優さんの声、邪魔に思うユーザは多いと思います。
部下を自宅に呼びつけてセックス
もはや部下のミスは口実である。休日に小沢を自宅に呼びつけて、夫が出かけたのをいいことにいきなり小沢をベッドに押し倒す。
上の服は脱ぎ捨てるが、下着は着けたままでの小沢からの愛撫で始まる。クンニでしっかり気持ち良くされた後、小沢のリードで顔騎に移行。顔騎では腰をくねらせて感じる。
シックスナインの後、小沢にまたがり騎乗位で挿入する。少し上下に動いた後、小沢に被さり自ら腰を動かす。そして背面騎乗位に変わってと、うのが上になった体位が続く。
バックに移行し、形の良いバストがほど良く揺れる。最後は正常位で、口元に発射する。
ベッドに部下を押し倒して肉食ぶりが出るかと期待しましたが、やはりまだ3作目。そこは期待しない方が良いです。すぐ服を脱いで見事な体が見れますので、気持ちを切り替えましょう。
最後の正常位で、足を持ち上げて突かれるのですが、相当気持ち良さそうで興奮するカットです。正常位では、フィニッシュに向けた男優さんは激しさを増し、それを受けるうのさんの反応が抜きどころになります。
ここまでは服を着たままでのプレイばかりでしたが、最後は全裸のプレイを楽しめます。正確には挿入からですが。挿入からは、邪魔な衣服がなくなった状態でうのさんの綺麗な体を堪能できます。
この動画の見どころと評価
動画の見どころ
- オフィスといった場所でのセックスに経験の少なさを思わせるリアルな感じ方。
- 金谷うのさんの、迫力満点に着衣から晒されるバスト。
- 女上司を演じる金谷うのさん。
- 最後の全裸のセックスでは、金谷うのさんの体が堪能できる。
オフィス作品が好きか、あるいは、キャリアウーマンを演じる金谷うのさんが観たいユーザ様には良い作品ではないでしょうか。前作からすでに落ち着いた演技をしており、視線の使い方も良いので、女優としての金谷うのさんを楽しめるかと思います。もちろんまだ新人なので、ベテランさんのようにはいきませんが。
タイトルに「部下に厳しい」とあるシリーズなのですが、うのさんは、派手に叱り飛ばすキャラではありません。毅然としているものの、上品に叱る女上司です。
オフィスでのプレイでは、どうしてもデスクに腰掛けたりといった体位になります。そのデスク際で突かれている姿が、すごく感じている様子で良かったです。
小柄でムッチリとした全身を楽しめるのは、今作品では最後のプレイだけです。全体的に着衣でのプレイばかりなので、オフィスプレイが好きなユーザ様には良いですが、そうでないユーザ様は購入を見送った方が良いと思います。