グラマラスAV AV女優のサンプル画像とネタバレレビューからお気に入りの動画作品を探す
加藤ツバキ 夫の上司に犯され続ける人妻
加藤ツバキさんの作品「私、実は夫の上司に犯され続けてます」のネタバレレビューです。サンプルの画像と動画も閲覧できます。
今回の加藤ツバキさんは、夫の知らないところで、夫の上司に迫られ続ける人妻を演じます。
会社での夫の立場を守る為、夫の上司からの強要に、顔を歪ませて応じるツバキさんを観る作品です。
「犯される」というハードな内容ではなく、迫られて、妻はそれに従うしかない、という状況の作品です。セックスのシーンでも、ハードさを求める作品ではありません。
夫の守る為に言いなりになるしかない妻だったが、夜の営みがない彼女の身体は疼き、最後には夫の上司の元へ。疼いてどうしようもない身体を差し出す人妻を、加藤ツバキさんで楽しむ作品です。
絡みでは、ツバキさんのリアルな反応が存分に楽しめます。表情といい、汗ばんでくる身体といい、本気で感じております。
また、演者たちの演技が良いので、ドラマとしても楽しめる作品になっています。
夫を守る為には犯されるしかなかった
ある日、夫が、世話になっているという上司のサヤマを家に連れてきた。夫の昇進に関する打ち合わせも兼ねての夕飯だった。
しかし、このサヤマを自宅に招いたのが運の尽き。サヤマは妻・ツバキに目を付けます。
後日、夫が出社している時間帯にサヤマが訪ねてきた。夫のことで話があると言う。嘘か真か、夫が会社の金を横領していると言うのだ。
ツバキには到底信じられる話ではなかったが、昇進を控えた夫の立場が悪くならないよう、ツバキは努める一心だった。そこにサヤマは漬け込んできた。
襲いかかってくるサヤマに驚いたが、ツバキは、夫を救うことができると言うサヤマの行為に抵抗するわけにはいかなかった。
少しずつ衣服を剥いでいくと、ツバキの白い身体が顕になっていきます。サヤマは、自分を引き付けた白い柔肌を味わうように舐め回していく。
ツバキさんの、「柔肌」という言葉がピッタリな白い綺麗な身体が顕になって、観る者を徐々に興奮させていきます。
また、上司役の男優さんの演技が自然なので、迫る様子を違和感なしに観ていられます。
夫を守る為、ツバキは、サヤマの強要に「はい・・・」と言って従うしかなかった。
入れようとするサヤマに、「せめてゴム着けて下さい」と頼むも、意見を言う権利も与えられず生で挿入。
ソファーの上で、正常位にバックでと、サヤマを受け入れるしかありません。頭では望んでいないものの、身体はビクビクとピストンに反応します。
「中はやめて下さい!!」と懇願する声を聞き入れてもらえるはずもなく、中出しされる。
この日から妻・ツバキは、夫の上司から欲望のままに犯されることになります。
夫の上司に犯され続ける日々
次の日の昼、夫が居ない時間にまたサヤマが家に来た。
フェラチオを強要され、よだれを垂らしてサヤマの竿を咥えます。イラマチオにも涙を流しながら耐えます。
従うしかないツバキは懸命にフェラチオをし、そのままフェラ抜きします。
週末、サヤマはまた夕食にやってきた。夫もいるのに、サヤマは何を企んでいるのか・・・。
サヤマは夫にビールを勧め、遂に夫は酔い潰れてそのまま食卓で眠ってしまった。そして夫が眠ったのをいいことに、サヤマはツバキの身体を愛撫し始める。
夫が側で寝ているのに、夫の上司の欲望に応えるしかない人妻の姿を楽しむシーンです。
夫に気付かれでもしたらどうするのか。しかし夫の上司に逆らうことができない妻の様子を加藤ツバキさんで楽しみます。
サヤマは太いバイブを出してきた。それをツバキに挿入し、夫が側で寝ていても容赦なく動かします。それにツバキは、「そんなに動かさないで・・・」と必死で声を堪えます。
容赦ないバイブ攻撃に、ツバキはイってしまいます。イってもなお、サヤマのバイブ攻撃は続き、ツバキは身体をビクビクさせて再びイってしまう。
激しいバイブ攻撃を受けるツバキさんの反応がリアル。アヘ顔で、身体をビクつかせて何度もイってしまいます。
演技しきれず感じてしまうツバキさんを楽しむシーンです。
何度イっても終わる様子のない怒涛のバイブ攻撃に、ツバキは豪快に潮を吹きます。
サヤマはツバキに、次の日、自分の家に来るように言う。もし来なかったとしても、夫の横領の件は他言しないと、ツバキを試すような言い方をして帰っていった。
サヤマに、来ても来なくても良いような言い方をされたツバキだが、疼く身体を抑えることなどできるはずがありません。ツバキは、夫に嘘をついて、サヤマの家に行くと決めるのでした。
夫の上司なしではいられない身体になった人妻
妻・ツバキは自ら、夫の上司の家に、自分を抱いてもらう為に訪れた。
白い身体に魅せられたサヤマのねちっこい愛撫によって、ツバキは快楽に溺れていきます。
すでにサヤマの手に堕ちたツバキは、徐々に積極的になっていく。サヤマのズボンを下げ、肉棒にしゃぶりつきます。
快感でトロトロになった身体で、サヤマに跨り騎乗位で挿入。
ぐちょぐちょになったアソコからいやらしい音を立てながら、自ら上下に動く。動くに従って、粘り気のある音が鳴ります。
騎乗位で自ら動くあたりから、ツバキさんの身体が汗ばんできます。その汗ばむ身体がエロい。
背面騎乗位に立ちバックおt、サヤマの元気な肉棒に我慢できず、ツバキはアヘ顔で何度もイってしまいます。
最後は正常位。もう当たり前のように中出しでフィニッシュ。
出し入れされる肉棒に感じる表情と、我慢できずに身体をビクビクさせてイってしまうところから、ツバキさんが本当に感じているのが伝わってきます。
ツバキさんの魅力を堪能できる絡みになっています。