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川上ゆう 廃人となり、妻として、母としての道を踏み外した美人妻
川上ゆうさんの寝取られ作品「隣に住む自称臨床心理士に精神安定剤を処方され廃人になった美人妻」です。自称・臨床心理士を名乗る隣人から怪しい薬を処方され、妻であることも母であることも忘れ、廃人となっていく美人妻の話です。
服用を続ける美人妻は徐々に廃人化していき、最後には医師の身体を求めるまでに堕ちてしまいます。
下心を持って迫る医師と、それを拒みきれない美人妻とのやり取り。男の身体を貪り、男根に悶え喘ぐ美人妻を川上ゆうさんで楽しむ作品です。中でも、熟練の男優さんの前戯に心底感じる川上ゆうさんの姿が見どころです。
全てのプレイにおいて、男優さんの責めと、虐められる川上ゆうさんには目を見張るものがあります。
動画の評価 良い点と悪い点
今回は、前戯から発射まで全てで、エロい川上ゆうさんが楽しめる作品になっています。それは、ゆうさんをじっくり責め上げる、男優さんの前戯が素晴らしいから。
このドラマ設定だからでしょうか。ゆうさんにジリジリと詰め寄るような責めで、それにゆうさんの演技も合わさって、前戯から充分楽しめる作品です。前戯から本気でイってしまうゆうさんは見ごたえあり。
例えば序盤の、少しずつゆうさんに迫るような前戯。また2回目の絡みでの、ゆうさんの身体を堪能しながらの前戯など。
じっくり責めてくる前戯に、ゆうさんは徐々に解放されイカされる。完全に解放されて、メスとなって悶えるゆうさんの姿も素晴らしい。
今回は、ドラマには期待できません。ただ、全てのプレイでエロいゆうさんが堪能できます。
あらすじは、隣人である臨床心理士から薬を処方された人妻・ゆうが、身体が火照り、男を欲する廃人へと化していく。というものです。
このようにドラマの設定はあるのですが、ドラマシーンはほとんどありません。なので、ゆうさんの演技を楽しむ場面が少ない。それでも、医師の手に堕ちていく美人妻を演じるゆうさんは楽しめます。
ほとんどが、医師と美人妻のやり取り、それに絡みとなります。なので美人妻が廃人へと化していく過程を描いたドラマに期待するファンにはおすすめできない作品です。
ドラマは設定がイマイチだし、ドラマ要素の少ない作品でドラマには期待できませんが、プレイでマイナス点を帳消しにする作品です。ドラマはどうでも良いというファンは、一度観てみて下さい。上手くゆうさんを操るを男優さんと、男優さんの責めに本気感じ、ドエロに悶える川上ゆうさん、最高です。
医師の手に堕ちていく美人妻・ゆう
夫との間に子供ができるも、子供嫌いな夫は家を留守にしがち。夫の関係と子育てから、妻のゆうはストレスを抱える。
精神的に不安定なゆうを見て、隣に住む臨床心理士が安定剤を処方。その後、下心を持った医師が、薬の副作用を利用してゆうに近付く。
薬を服用するゆうは近頃、身体が熱いと言う。医師が期待していた副作用が現れたというわけだ。
医師は、身体の火照りを訴えるゆうに近付き、ジリジリとゆうの身体に触れていく。ゆうは嫌悪の表情を見せるが、医師は構わず、ゆうの身体を味わうように弄っていく。
医師の行為を拒むべきだと頭ではわかっていても、ゆうの火照る身体は拒むことができない。そんなゆうの身体を、医師はゆっくりと手中に収めていく。
男優さんの迫り方がすごく良い。ゆっくりと自分の手中に堕としていくという感じで、すごくいやらしい。この役にピッタリな男優さんです。
そこにゆうさんの演技が合わさるので、見ごたえのあるシーンに出来上がています。興奮します。
乳首や乳房を虐めた後は、医師の手がゆうの下半身に伸びる。
両足を広げて股間を撫でられると、発情し始めた人妻が快感の声を上げる。
医師が、ゆうの目の前に肉棒を差し出す。
舌を出して舐め回したり、喉の奥まで咥えたりと、ゆうさんのいやらしいフェラチオを楽しむシーンです。フェラ好きのファンは見入ってしまうでしょう。
医師は、ゆうの喉の奥まで肉棒を突っ込みそのまま発射。濃厚な液をゆうの頬にぶかっけます。
フェラ抜きでフィニッシュするのが残念。この場所やシチュエーションから、挿入までしてしまうというのが普通の流れに思います。
フェラ抜きで終えるというのも必要でしょうが、このシチュエーションでは、勿体ぶっている感じがして残念な結果に。
子供が起きて泣き出し、ゆうは、そのストレスから逃げるように薬の服用を続ける。
廃人への道を進みつつある美人妻・ゆう
身体の火照りが治まらず、医師に助けを求めるゆう。
医師は、熱いと言うゆうの身体を、治療と称してほぐしていく。胸を揉まれたゆうからは、嫌悪どころか快感の声が上がります。そしてゆうは、医師の手によってとろけていく。
ゆうの下半身に手を伸ばすともう濡れていました。パンツの中に手を入れてアソコに触れてみると、ピチャピチャといやらしい音が鳴る。
パンツを脱がされ、恥ずかしい格好でアソコを擦られる。
男優さんの責めに、もう堪らない、といった表情で感じるゆうさんから本気度が窺えます。
この作品、全シーンで言えることですが、前戯での男優さんの虐め方が絶妙で、本気で感じてしまっているゆうさんが堪能できます。堪りません。
変態医師の虐めは続く。両足を広げられ、恥ずかしい格好で身体を観察されるゆう。
ゆうの身体を気が済むまで眺めた医師は、ゆうの股間をねちっこく舐めていく。
散々虐められた股間はすっかり開き、スルスルと指が入っていく。
男優さんのねちっこい前戯に、ゆうさんは、発情しきったメスのように悶えます。そして熟練のテクニックで本気イキさせられます。
発情したゆうは、医師の硬い肉棒にしゃぶりつく。舌をだしていやらしく、そして奥まで咥え込む。
発情し、廃人になりつつあるゆうは、足を広げて挿入を求める。膣奥を刺激する騎乗位では、快楽のままに腰を前後させ、アヘ顔で絶頂する。
騎乗位や立ちバックなど、本気で感じるエロいゆうさんの姿が楽しめます。フィニッシュの時の、テーブルの上での正常位の画がまたエロい。
一戦交えた後、二人は浴室で身体を流す。医師はゆうに「身体を洗ってくれよ」と。「はい」と答えるゆうは、もはや医師の言いなりです。
ゆうは、胸やお尻を駆使して医師の身体を洗う。
浴室でも、医師の虐めはゆうの股間を刺激する。
洗体で、股間を刺激されて悶えたり、股間にシャワーを当てられるゆうさんの姿がエロい。
浴室のシーンやプレイはいらない、と普通は思う方なので、今作品のように、浴室のシーンまで楽しめる作品は珍しい気がします。
今回のゆうさん、見どころが多いです。
そして浴室でも、医師の肉棒を咥えさせられる。
廃人となってしまった美人妻・ゆう
医師がゆうの様子を見に来たところ、ゆうは過剰に薬を服用した後だった。
もはや廃人と化したゆうは自ら医師の身体を求め、医師はそんなゆうの身体を遠慮なく頂く。
発情したメスは、医師の虐めに何度も絶頂し、美味そうに医師の肉棒をしゃぶる。
廃人となった美人妻は、積極的に腰を振り、喜びの声を上げる。
最後の絡みも、内容が濃くて見ごたえ充分。
男優さんのあらゆる責めに、うっとりとした目をしたり、切なげな表情で感じる姿はファンには堪りません。また激しいピストンに悶える姿もエロい。
ドラマはダメですが、プレイは全部、楽しめる内容でした。